夢か現か、きっと気付けば、貴方は夢うつつのまどろみの中へ。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- (--:--) / スポンサー広告 / (-) / (-) /
暗証番号って困りますよねー。
通帳眺めながら思った朝のLenardです。おはようございます。

なにが困るって、数字4桁って情報量少ないよっ!
個人的には英数字16文字とかがいいと思うんだ。 覚えれないけど。
実際、4桁の数字では、語呂合わせには微妙に足りず
足りるようなモノだと、どうにもバレそうな気がして落ち着かない。
家族の生年月日とか、学校の出席番号を選ぶような馬鹿ではないけれど。
うーん。指紋認証とか、静脈認証が普及しないかな。暗証番号作らなくていいように。

と、前置きは置いておいて
今日はおまけにこの一本。面白そうなので、優先で貰ってきました。
ストーリーバトン

これは…どこまでネタに走れるか、というテストでしょうか?w

◆第1章『出発の時』
1.あなたの名前と職業は?
名前:Lenard
職業:魔導士

※魔道より、魔導に心惹かれます。道を行くものより、導くものがね。
※魔導師より、魔導士。教師より、侍で居たいのだと思う。

2.何時ごろ出発しますか?
てか、何処に向かうの?w
距離によるけど、「朝日が昇ると共に」がセオリーでしょう。
人は夜目は鋭くないですからね。

3.これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?
  A・B・Cと指定して下さい

Σ( ̄□ ̄ そんな設定だったんですか。
魔を導くものが、魔を倒しに行くとは。
ライトノベル、ゲームではよくあるとはいえ、共食いっぽいですね。
どうせなら、倒さず使い魔にしたいものです。と、持っていく物は…

A.食料(腹が減ってはなんとやら)
B.キャンプ用品(ナイフとか釣竿とか)
C.お金(通貨統一されてなかった困るねw)

◆第2章『山道で……』


1.山道で、魔物と遭遇しました。
  持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?

道具に頼らないと倒せないほど弱いなら、倒しに行きません。
ということで、旅に出ているということは。
おそらく素敵な魔法でも使って倒すのでしょう。

2.倒したあとのキメ台詞はなんですか?
一人でキメ台詞は寂しいよね。
誰か居ても…せいぜい「よしっ!」という程度な予感。

◆第3章『砂漠で……』
1.……道に迷いました。どうしますか?
まず、だ。何故迷ったんだ。私は。
仲間や案内と逸れた、なら探すのが良さそう。
一人で果敢にも突っ込む阿保だったなら…死んでくださいってことで。


2.取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?
無意味確定ですか。
砂漠か。暑さも問題だが、夜になったときの冷え込みが一番の敵やも。
これは、あれだね。魔法でテレポートとか出来ると便利(ぁ

3.……さらに無意味でした。
  しかし、そこへ神様が現れ、 あなたを砂漠から脱出させてくれました。
  お礼の言葉は?

デウス・エクス・マキナ最高!!

◆第4章『悪魔の城へと続く道』
1.「そろそろ新技が必要だな……」
  その新技を習得するための修行はどんな修行?

魔導士の学校とかないのかな。研究施設とか。
その辺の魔導に関する詳しい人に教えてもらうか、
図書館や資料館で漁るかのが良さそう。(入室許可が大変そうだが)

2.新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?
都合よく言っても、只では教えてくれないだろうし。
お金があれば、1日。無かったら、溜めるのにかかるだけかな。
人生が終わらないといいけど。

3.新技の名前は?
モノの名って、作った人、発見した人の名前多いよね。
ってことで、「田中爆発」…。某作品を思い出します。
ここは、英名にしましょう。「ゲイツボム」…。窓が壊れるんでしょうか。
何にせよ、ネーミングは大事です。
そういった意味でも、神話って便利だと思います。神って素晴らしい。

4.新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?
何が、とは酷いですね。門に居るのは、門番兵士でしょう。当然、人です。
門番 = ゲートキーパー = GatesKeeper。Gates…。
窓が多そうです。

5.「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。
  その時の相手のセリフは?

多分、セリフ言ってる暇があったら、攻撃してきてます。
敵ながら天晴れ! って、私のPCのOSがあぁぁぁああああ。

6.……あっけなく倒せました。
  門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。

「コンコン。郵便でーす。お荷物お届けに参りましたー。」
「荷物? 頼んだ覚えないけど?」
「お歳暮でーす。」
「あぁ、なるほど。」
ガチャリ。
注意:知らない人が居たら、扉は開けちゃいけません。

◆第5章『悪魔城:1階』
1.城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?
く…あ、あの魚。腐ってたのかっ!
アノ魚屋のオヤジっ! サービスだって…、だましたなぁ!!

※世の中、只より高いものはありません。

2.その状態のまま最上階を目指していきます。
  2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。
  戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?

「お前、給料いいのか?」
「…それなりにな」
「……なぁ、代わりに冒険者役やらないか? 面白いぞ?」
「断る。私は、そこそこ良い給料貰って、立派な子どもを男二人女二人育て上げ、
息子の初給料で時価の寿司食って、娘の結婚式で娘婿を睨みつつ泣き
老後は、妻と縁側でゆっくり茶を飲むって決めてるんだ!!
冒険者なんて薄給だし、家には帰れないし、世間の目はNEETを見るように冷たいし
そんなんじゃ、家族に捨てられちまうだろうがっっあああ!!」

「ごめん。私が悪かった。」

※この敵、案外良い人だなぁーと思いました。

3.3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。
  相手の弱点はどこだと思いますか?

きっと、昼ドラ系の話が弱いんじゃないかと思います。
隙を突くなら、「知ってるか。最近は冷蔵庫にへそくり隠すらしいぞ」が良さそう。
思い当たる節があれば、一瞬動きが止まりそうです。

※冷蔵庫にへそくり…は既に最近ではないので、実は要注意。

4.勘が当たったみたいで、一発で倒せました。
  しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。

気をつけろ。お前の昼飯は500円だが、奥さんの昼飯は3000円だってあるんだ。
ん、私の金と食料? 心配するな。既に使い切ってるさ。

5.そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?
「悪いな…」
「…気にするな。餞別だ。」
「だが、お前…ここ通したら減給だろう?」
「ふ。そのぐらいで揺らぐほど不安定な暮らしじゃないさ」
「…。いい生活だな。」
「なんなら、取り計らってやろうか?」
「…。負けた時は頼むよ。」

※優しい人から薬を貰いました。

◆第6章『悪魔城:2階』
1.2階に上がると、敵が全くいませんでした。
  しかし、上へと続く階段が見つかりません。

く、こ、これはっ!!

手抜き工事に違いないっ!!! 建築士出て来い!!

2.残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。
  そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?

ピンポンパンポーン
「これより、上の階へ御用時のお客様は…」
「右奥エレベーターをご利用ください。」
ピンポンパンポーン。

そうだったのか。

3.その声は、天井から聞こえてきます。
  天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。
  登り棒は得意ですか?

なんてこった。時代は進んだ。
登り棒がスピーカーになるなんて。………。
今となっては、後先考えずにネタを投げるんじゃなかった、と後悔しました。
まぁ、得意不得意で言えば、まぁまぁです。

4.その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに、
  下からどんどん登ってくるではありませんか!
  この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ

しまった。エレベーターは右奥だ。

5.あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?
文明の利器。エレベーターってすごいね♪

◆第7章『悪魔城:最上階』
1.いつの間にか最上階です。 登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。
  そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?

有給クダサイ。
有給なら…1年ほど。え、だめ?

2.休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。
  そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ……
  起きた時のあなたの第一声は?

ここのご飯、日本の刑務所並みにバランス考えてますかっ!!!

3.こんなところで終わるわけにはいきません。
  なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。
  牢から出られた感想は?

……。
もしかしたら、この中の方が暖かくて・・・おいしいご飯が・・・。
いや、そんなはずな、ないっ!! …とは言えないよなぁ。

4.牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!
  このエレベーターの操作方法は?

Σ( ̄□ ̄ エレベーター伏線回収!(何
偶然に救われました。(違う意味で)
操作法? そんなの最上階ボタンをぽちっとな。

5.なんとか最上階まで戻って来れました。
  さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?

「お客様のお呼び出しです。
 悪魔城にお越しの、ア・クマさまー。悪魔城にお越しの、ア・クマさまー。
 お友達が、最上階でお待ちです。」
完・璧☆

6.1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。
  部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。

「もう、迷子になっちゃダメだよ?」

7.あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?
「…。ハハハ(冷笑)」

※迷子案内は相手の年齢を考えないと、時折危険です。

◆最終章『決戦』
1.悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。
  持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?

ふふふ。知っていたか。
樹木の年輪の幅の違いで方角が分かる、は嘘なんだぞ!!
「な、なにっ!!
 では、道に迷ったらどうすればいいんだっ!!」

※「実は」のキャンプ豆知識 第12巻P1192参照

2.互角です。悪魔は本気を出してきました。
  持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?

「請求書はお前でいいよな?」

3.このままでは勝てないと判断したあなたは、
  友達を召喚することにしました。だれを召喚しますか?
  リンク先の中から一人選びなさい

こうなったらっ!
みすてす!
きっと、ス☆テ☆キでナ☆イ☆スな能力を発揮してくれるはずだ!

4.お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。
く、こうなったら。
Hakuto*ちゃん、頼みまっせー。

5.3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。
  お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。
  電話はどんな内容ですか?

きっと、補講のお話でしょう。
よくよく、補講とかがあってる印象がある、みすてす。

6.悪魔も電話の内容が気になってきたようです。
  しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。
  悪魔はなんと答えましたか?

「大変だな…」
きっと、涙してくれるのでしょう。悪魔の目にも涙。

7.悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?
実は、涙もろいんです。
ていうか、いい人なんです。

8.弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。
  あと何分で倒せそうですか?

行動:世間話
時間:小一時間

9.……予想していた時間よりも長引いています。
  そろそろみんな体力の限界です。
  あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!
  その技名は?

「私は、既に限界なんだぁぁぁあ!!」

…パタリ o(xx )o

10.悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?
「とりあえずだ。私は、ア・クマであって、悪魔ではないだが。」

※衝撃事実は最後にやってくる。

11.まだ耐えるのか!……と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。
  あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?

「…悪魔じゃなくて、ア・クマ…勘違いっ!?!?!?」

※悪魔は消え、ア・クマというお偉方だと発覚したのでした。

12.最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
「あほ」

ご尤もだと思います。

13.ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。
  さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?

帰宅方法は………
えっと。
「仕方が無い、門番が言っていたからな。よくしてやってくれ、と。
 車をまわそう」
いい人でした。

【エンディング】
バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。
ただの暇人:Lenard
勝手に特別出演:みすてす・Hakuto*
スペシャルサンクス:見ちゃった、そこの貴方



あぁ、我ながら何をしたんだろう。まぁ、いいかw
スポンサーサイト
2006.09.19 (12:58) / Diary / (0) / (0) /





 管理者にだけ表示を許可する


Copyright © 2004 Powered by FC2 All Rights Reserved.
Template by lovehelm
/ 2018.07 /
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。