夢か現か、きっと気付けば、貴方は夢うつつのまどろみの中へ。
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専門学校になって比較的に比率が増えたような気がします。
カラオケが

今日は、高校時代の友人・先輩など私含めて6名で歌ってきました。

ちょっと、色々気持ちが停滞気味だったので
喉の調子が悪いのは無視して全開。英語的には、フルスロットル。

で、その参加メンバの中にアザラシこと、月夜の猫こと、
この世の不幸を背負うものが居た訳ですが。
やはり、やってくれちゃいました…。
カラオケ到着時は、月夜の猫の車で私・先輩・月夜の猫の5名でした。
その後、友人もろーと…アレなのが到着し、5名に。

で、最後の1名が迎えに来て欲しいと。
これが、全ての始まりでした。
よりにもよって、「止めればよかった…。」と後の後悔を生む判断を…
そう、月夜の猫に迎えに行ってもらったのです。

まぁ…まさか、3時間かけても合流すら出来ないほど
道に迷うというのは予想外を超えた予想外であって。

しかも、迷った理由が電話で道案内をしてもらいながら
その通り行ったら、その通りのポイント(目印)があったので合ってると
信じていった方が違っていたという。
なんというか、普通、そんな目印にするようなものが
ほとんど同じ配置になってる道
ってそう近くに幾つもあるもんですかねぇ?
信じられないというか、低確率の可能性の不幸というか…
この世の不幸を背負うものの称号は…流石ですねぇ。

ちなみに私は、その待ってる間、喉の調子が悪いと気づいておきながら、
ALIPRO・angelaと高音で歌い過ぎたのがたたり…。
結果、喉がやばい状態になってしまったり。これは、自己責任ですが…。

心持はすっきりしたのでいいですけどね♪
機種がDAM(普段はJOY)だったので、久しぶりの曲もあったし(^^b

で、今回の教訓。
「道に迷う可能性がある人間は迎えには行かせるな」
単純にいえば、
「道知ってるやつが迎えに行け」

…当然のことのはずですが、ねf(^^;
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2006.01.05 (22:34) / Diary / (0) / (0) /





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